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明けまして気付いたら数ヵ月更新ストップしてました。
日記↓

初夢1
サラリーマン?教職員?っぽい男が職場のPCでブログの代理更新をしている。
ブログというよりウェブ上の日記。
本来それを書いていたのは若い女(OL)でその人はもう死んでいる。
男と死んだ女に深いつながりはない。
やたら多くの単語を太文字にしている。

初夢2
少し近代的な白っぽい建物の中に入り込む。
ひと気がない。
片面ガラス張りの通路の方から金髪の女が歩いてくる。
ここにそぐわない人だなと自分が考えると、同時にそれは女の考えに変わって、
自分がここにそぐわない人間だと女が思ったのがわかる。
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2013.04.04 Thu

夢三つ

ゆら帝とたまがユニットを組んで曲を作っていて、そのPVを観ている。柔らかい感じの色合いで、カメラは上空を向いていて、重く立ち込めた灰色の雲を映している。カメラが水平に移動すると、雲が途切れて濃紺の空が現れる。するとカメラが地表を向いて、海辺の砂浜を映した。

大きな遊園地、またはテーマパークを、少し遠くから眺めている。入り口の門が数キロ先に見えるくらいの距離。施設は城を模した外観をしていて、中の様子は塀で囲まれていてわからない。周辺はだだっ広く、カルスト台地状になっている。入り口に続く細い一本道を、車が通って行くのを見ていた。

神社にいる。屋台も出ていて、そこそこ人でにぎわっている。自分は若い女の子の神様と恋人関係にある。境内で接吻していると、口の中に温度のない氷のかけらのようなものが溢れてきたので、それを口移しした。
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